たまて箱

更新が滞っている間にパスワードを忘れてしまい、酷い目にあいました。

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  1. 庭の花
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ばらの挿し木 その後

6月半ば挿し木したバラから芽が出た。
7/30現在、4本中2本生存中。
薄ピンクとオレンジとどっちが生き残ったのか分からない。咲くのが楽しみだな。


左の鉢のバラは十分育ったようなので、植え替えすることにした。
トウモロコシご飯 003





しっかり根が張ってる。
トウモロコシご飯 006



ホームセンターで買って来たバラの土へ植え替え。
ちょっと水はけが悪いのが気になるなぁ。
こういうものなのかな。
トウモロコシご飯 011




挿し木に使っていた赤玉土は日光消毒。
また今度何かに使おう。
トウモロコシご飯 007





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トマトごま麺

7/25 土曜日。猫のお父さんは仕事に行ったので、猫のお母さんと猫達は留守番してた。
猫のお母さんであるあたしは猫のお世話疲れで非常に眠い。
ゆず君が夜じゅうずっと甘えにきて眠れなかった。回数にすると5~6回。


あたしの右側に寝ていたゆず君が、宙返りしてあたしの左側へ着地。しかも、着地した勢いに任せて ついでに毛づくろいしていた、と目撃情報があがってる。
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プロレス技みたいにでんぐり返ししながら身を寄せてくることも、しょっちゅうある。

もうちょっと落ち着いて欲しい。









夕ごはん

・トマトごま麺
・カノカとなすの肉味噌炒め
・ズッキーニのオリーブオイル炒め
・だしと冷奴
・プチトマト
えすかるご 011

そろそろ夏キノコの時期なので、冷凍していたキノコを少しづつ消費しようか、と。テンメンジャンと豆板醤で中華風に肉味噌炒めにした。
カノカって炒め物にとっても合う。

だしは、各家庭の味がある。我が家はとろろ昆布は入れない派。きゅうり、ナス、みょうが、鰹節、しょうゆと極シンプル。
アジマルジュウがあれば完璧だったけど、なかったので普通の醤油を入れて作った。仙台でもヤマザワでアジマルジュウ売ってるらしいね。

トマトごま麺は、なんというか土井先生らしい家庭料理な味付け。
坦々麺っていうと本格中華よりになりがちなところを 塩気は少ないわりに砂糖多め。辛すぎず、温和で食べやすい味だった。
トマトが入っているのでよりサッパリしてる。麺は乾麺のうどん。
うどん?って最初思ったけど、汁が主張しない分、麺が歯ごたえあったほうが上手くまとまるんだなって食べて見て分かった。






  1. 観光
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前沢曲家集落

田代岳へ行った後、前沢曲家を見に行った。
300円を払って入村する。



入り口付近の川
ヤスで魚をついて、水遊びしたら楽しそう。でも、意外と深そうだ。
えすかるご 071



資料館
えすかるご 072




資料館内部
あたしは草屋根の家にノスタルジーを感じる世代ではない。
草屋根、土壁の家に住んでる人も地元にちらほらいるから、さほど感激がなかったけど、こうやって中に入ってトロトロ艶々してる床をさわると、おーってなった。
えすかるご 073
屋根裏でおかいこさまを飼ったり、タバコの葉をつるして囲炉裏の火で乾燥させたりしたんだろうか。
資料館にいた方へ聞いたらやっぱり蚕をかっていたそうだ。前沢地区は寒い豪雪地帯だから1回だけとれる。
蚕って最高でも年2回しか繭をとれないと思っていたら、温暖地では4回も取れるって教えてくれた。






山里のご馳走はやっぱり鯉なのかな
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小さい集落のあちこちに無人販売があって楽しかった。
これは無人ハチミツ売り。
今までの人生で無人ハチミツ売りにであったのは初めて。そしてこれが最後じゃないかと思う。
えすかるご 081





資料館以外は民家だから入れない。
どこの家もお庭に花が咲き乱れ、綺麗に手入れされていた。
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豆腐屋さんが売り切れで豆腐が買えなかったのはちょっと残念だった。








トマトソフトクリーム
最近恒例のご当地ソフトクリームシリーズ。今回はトマト。
南郷トマトって有名らしい。夕方に産直へ行ったら売り切れで残念。道の駅きらら289でソフトクリームだけ食べた。

味の方は賛否両論。トマト味はいらないという人、トマト味が絶品だという人。トマト味を感じなかったあたしのようなボンクラと。
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三倉山へ行った時、みどぽんさんが教えてくれた白河ラーメンの人気店は夕方には当然もう終わってるよねっていうことで、
行き当たりばったりに白河屋に入った。
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手打ちの麺が美味しかった。
手打ちの麺って本当に美味しい。細いところと太いところがあって、全体に歯ごたえが強すぎないところもポイント。
あたしは田舎そばみたいなああいう固い手打ち麺が嫌いなのだ。

以前に食べた白河ラーメンとも違いすぎて、白河ラーメンの定義が把握できないけど、これはありだな。
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暑い日

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連結する2匹
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ゆず君がやってきてからハナちゃんはお腹を見せて寝ころがって甘えるようになった。
ゆず君が仰向けになってるのを見てまねしたんだろう。
すごい腹
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お腹を見せてくれるようになったのは良い変化だ。リラックスして暮らせば長生きできそう。
そして、夏は多分涼しい。

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こちら本家。ゆず君。
さすが家元はワンランク上のリラックスっぷり。
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来たばっかりのころのゆず君は急いでご飯を食べていた。ご飯の途中やおもちゃで遊んでいる時にさわると、うなり声をあげて威嚇までしてた。
でも、やってきて1ヶ月をすぎた頃、食事中さわってもうなり声をあげなくなった。最近は、美味しいご飯じゃないとすぐたべない。
貴族生活がいたについてきたようだ。

ゆず君も、ハナちゃんの動きを見てまねしてるふしがある。
お互いに参考にしてる。猫も賢いもんだ。









  1. 山食
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マンゴーのムース バナナソテー添え

田代山はそのうち行きたいなと思っていた。
田代というネーミングに愛着があるのが最大の理由で深い理由はない。


遠いからなかなか来る時がなかった。


高層湿原は思ったより以上に池塘が少なく草原化している印象。
会津駒ケ岳方面
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会津ってあたしの感覚だと福島の奥まったところみたいなイメージだったけど、けっこう人が沢山登ってた。
県外ナンバーもいる。山小屋やトイレも立派だった。

避難小屋の弘法大師様。
弘法大師様と同じ一つ屋根で寝るなんて落ち着かなさそう。
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ヒメシャクナゲだと間違って眺めていたツルコケモモの花。
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サワラン
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きょうのおやつ
マンゴーのムース バナナソテー添え

上に乗ってるのがマンゴーゼリー
マンゴームースでスポンジケーキとカラメルがけしたバナナをはさんである。
バナナの甘くて香ばしいねっとりした食感と爽やかなマンゴーは合う。良く考えれば同じ南国の果物だ。意外な組み合わせみたいでも、上手く行くようにできてるのかも。
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  1. 観光
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栗駒山

7/20 栗駒山へ行ってきた

地震の後、通れなくなってた表掛コースから裏掛コース周回。
栗駒山は人が沢山いるイメージしかなく、さほど好きな山じゃなかったけど、前から興味のあったコースだ。


沢を歩くといつも落っこちてずぶぬれになる。
ケーキは持参しなかった。
みんなタイツに半ズボン姿の中、あたしは転んでも怪我が最小限になるようにズボン着用。
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でも、今回は沢歩き程度で滝を登らなかったから落っこちずにすんだ。
無事に乗り切ってよかった。





震災って言うのは東日本大震災の前、2008年の栗駒地震のこと。
おととしから表がけコースが歩けるようになったらしいけど、あんまり歩く人がいないのか御室下の雪渓のあたりはヒナサクラが足の踏み場がないくらい咲いていた。
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雪渓を登る時 慣れない人へ何か有意義なアドバイスをと思い、あれこれ声をかけたものの、
全く伝わらなかった。かろうじて雪渓は四つんばいで歩くべからずということだけ なんとなく分かってもらえた。


感覚を言葉にしてもうまくいかない。

わが身を振り返れば、今年、翁峠へ行った際、足場の悪い急坂をかんじきで下りた時、SONEさんから「まっすぐに足を踏み込むように」と大声で指示がとんだ。が、私に向かってまっすぐなのか、SONEさんにむかってまっすぐなのか、それとも山に向かってまっすぐなのか。

スキー練習に行った時も「はの字になるように足を広げて」と、言われたけど、 平仮名なのか、カタカナなのか、漢字なのか。
ああ、カタカナと漢字は同じだよね? 違うか? と、どうも言葉の意味にこだわりすぎ。共感して想像するところまで行き着かなかった。
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これまで見た事ないくらいの数のトキソウが咲いていて感激した。
小さくて可愛い。
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信仰のための古い道だとか、雪渓がある、お花畑がある、人が来ないっていう点では月山の岩根沢コースを思い出した。
岩根沢も大好きだけど、栗駒の表がけ裏がけ周回もとってもいいところだった。





  1. 洋食
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えすかるご

山大病院近くのえすかるごへ食事に行った。

えすかるごは行くとよく休みになっていて、店に入れたことがあんまりない。
空いてたとしても混んでてなかなか入れないイメージ。

今回は珍しくすいてた。

セットを頼む。



食前酒かわりのジュース
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前菜 カルパッチョ
カルパッチョは美味しかった。ただ、魚の切り身の下に生米みたいなのが敷いてあったのが謎。
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白レバーのクリームパスタ
白レバーと生クリームは合わない。
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オレンジとチョコのケーキ
ケーキに関しては変にこだわりが強すぎて、素直に食べられなかった。
色々感じるところの多いケーキだった。

やっぱりケーキなんて頼まずにクレームブリュレとか、そんなのを頼めばよかった。
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夜のすごし方

冬季間のハナちゃんは、にゃーって鳴いて布団に入れてもらう→自分で布団の外に出る→にゃーって鳴いて布団に入れてもらう
を夜中じゅう繰り返してた。

ゆず君もそれに近いものがある。夜寝ていると、
無理やりあたしの腕にドーンと頭を乗せて腕枕しようとする。
ドーンとされると目が覚めざるをえない。腕枕しながら背中をなでてあげると満足して離れていく。

あたしの背中と自分の背中をくっつけようとしてドーン。。。
お腹にくっついて寝ようとしてドーン。。。

基本、ドーン!だ。これじゃ眠れない。



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SONEさんを起こしてもなでてくれないので、いらいらするのか、よく噛み付いて怒られてる。
怒ってもあんまり変わらない。
メンタルが強いのか。恐ろしく空気が読めない猫なのか。
じん 027







テレビの下からちょっと出ている足
じん 105







テレビの後ろに隠れて寝るハナちゃん。
ゆず君は、ハナちゃんにもドーンとくっついたり、ベロベロベロベロ舐めて甘えるからさけられてる。
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苦労かけるね。ハナちゃん。

じん 037
ゆず君がきてすぐの頃、ストレスで病気になってしまった。可哀相なことをした。
気をつけよう。ハナちゃんは可愛がられないとイライラして死んでしまうのだ。














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すずめの観察

「生首に聞いてみろ」を読んだ。
本格ミステリーという言葉に弱い。推理小説にもいろんな作品があって、推理小説に形を借りたいろんなテーマの小説がある。でも、あたしは純粋にトリックを楽しみたい。
そして、推理小説には勧善懲悪であってほしい。犯人がとってもいい人なのにやむにやまれず犯罪を犯してしまう、とかいうのは読後感がさっぱりしないのだ。

生首に聞いてみろは途中まで色んな謎がいい感じに二転三転したあと、上手い具合に全部謎解きされていい感じだったのに、肝心かなめの最大の大きなトリックが、それ現代日本では無理じゃないの?っていう腑に落ちない解明だったところで ガクッと来た。
惜しかった。










たけのこおこわ 007

あまったパンをちぎって庭にまいて置いた。
最初は1匹だったパン目当てのスズメがどんどん増えて10匹くらいに。

鳥ちゃんを観察する2匹。
すずめも心得たもので、すぐ近くに猫がいるのに無心にパンを食べている。
家の中にいる猫はなにもしないと分かっているようだ。


親子で来てるすずめもいる。
子供も自分で拾って食べればいいのに、羽をパタパタさせて甘えた仕草で親から口の中に米を入れてもらってた。



よほど楽しかったのか、ゆず君は暗くなってからも頻繁に外を眺めに行ってる。夜は鳥が動けないって知らないらしい。

ハナちゃんも1度、夜になってから窓の外を眺めていた。
外で暮らしてたハナちゃんが鳥の習性を知らないわけない。何か来てるのかなと不審に思ってた。

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朝、パンと生米をまいたところを見たら夕方まであったエサがすっかりなくなってた。
夜のうちに何者かが食べにきてたようだ。

ハクビシンかな。









  1. 観光
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万葉の森

7/19昭和万葉の森へキノコ観察へでかけた。

山ゆり祭りを全く知らないで、たまたま来たわりにちょうど満開。

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山百合が自然にこんなに沢山生えるって素晴らしいことだ。
すっかり感心してしまった。来てよかった。
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公園内で蝉とりしてる家族連れが何組かいた。

よく「イマドキの子供がみんなで集まってゲームしてるのが理解できない」という話をされる。あたしはその都度、適当に相槌を打っている。しかし、その実 あたしはゲーム世代ど真ん中。ファミコン、スーパーファミコン、プレイステーション、ゲームボーイ…全部夢中になった。友達と一緒にゲームするなんて超楽しい。何時間もみんなでゲームやってた。

イマドキ子供は一周回って虫取りを楽しむようになったのかな。


ハグロトンボ
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せみ、巨大ななめくじ、ヤマカカシ(へび)、かなちょろ、と 色んな動物がいて楽しかった。全部の動物の近くへ寄って眺めようとしたけど、なめくじ以外からは逃げられた。





コオニユリ
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万葉の森から万葉クリエートパークまでは続いている。
クリエートパークの大賀ハス
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昭和万葉の森でゆりやアジサイを眺めてからクリエートパークへ行き、ぐるっと歩くと1時間半くらいかかった。
炎天下だったこともあってけっこうな運動になった。
あたしはてっきりヤブをこぐんだと思い、山歩きの格好。しかも長靴できていた。パンプスの人もいる中ですごく浮いてた。




肝心のキノコ


典型的なタマゴタケ
あとで美味しくバターソテーにして頂いた。
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ドクササコと看板がかいてあったキノコ。
オオワライタケじゃないかとSONEさんと話しあった。どうみてもオオワライタケにみえた。

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夏キノコにはまだ早かったけど、公園内は見所が沢山あって面白かった。





  1. 料理
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タマゴダケのソテー

7/11 夕食
・クジラ刺身
・トマトとじゃがいものグラタン
・トマトとらっきょのサラダ
・トマトとイカの炒め物
・キュウリ漬け
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トマトが安かったので箱買いした。いきおいトマトづくし。
サラダはトマト、刻んだらっきょ、ハム、水菜を麺つゆ+らっきょの汁ドレッシングで合える。
わりと美味しかった。これはマックスバリュでもらってきたレシピで作ってみた。

トマトグラタンは生のトマトとレンジでチンしたジャガイモにしっかり目に味付けしたホワイトソースとチーズをかけてトースターで炙る。いつもの変な癖でホワイトソースを固めに作ってしまったけど、この場合もっとトロッとしてるほうがおいしいような気がした。






7/18 夜ご飯
・タイカレー
・小松菜のお浸し
・トムヤムクン風スープ(小さいエビ、小松菜、人参、トムヤムクンペースト、ナンプラー)
・パイナップル缶とヨーグルト
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夏のナス料理といえばタイカレー!
ナスを同僚からもらったので、早速タイカレーにした。ピーマンの変わりにお母さんがつくったしし唐も入れた。

あー、夏だなぁ。







7/19 昼ごはん
アップルヨーグルト
カフェ・ショコラ
空芯菜のタイ風炒め
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教室で頂いたヨーグルト入りのパンとチョコチップ入りのパンで昼食。

空芯菜も夏の味覚。いつだったかみどぽんさん夫婦が産直で購入していたのを教えてもらい、買うようになった。
ナンプラー、トウガラシ、カピ(エビの発酵食品)で炒めて食べた。





7/19 夜ご飯
・タマゴダケのバターソテー
・ナスのフライ、黄身味噌だれ
・小松菜のゴマ和え
夏野菜のかき揚げ
・キュウリの昆布漬け
・トマトのお浸し
・辣子鶏

じん 109



キュウリ漬けとトマトのお浸しはきょうの料理ビギナーズを見て作った。

お母さんが本が大好きなあたしに、きょうの料理ビギナーズを買い与えてくれていた一時期がある。
その時のものだ。

そういえば、SONEさんも1回きょうの料理ビギナーズを買って来てくれたことがあった。


みんな何なんだ。もう買ってこないで欲しい。

じん 111
どうもビギナーズは実験的要素にかける。もっと言えば「思いがけなさ」が足りない。
だいたい、あのアニメのおばあちゃんの小芝居が嫌だ。

職場できょうの料理ビギナーズを絶賛していた人に持論を伝えた所、家族が待っているのは「思いがけなさ」ではなく「いつもの安心感」だと意訳すればそんなようなことを言われた。

そんなものかね。

トマトのお浸しは湯むきしてからだし汁に1時間つけたけど、格別なんのパンチもない味だった。
もっと長時間漬けておくべきなのかしら?









7/20 夜ご飯
・ビーフン
・味噌汁(たまご白味、もやし、人参)
・ピーマンと豚レバ炒め
・キュウリの昆布漬け
・トマトのお浸し
じん 112

ビーフンはやっぱりケンミンのビーフン。ケンミンのビーフンは美味しい。具はピーマン、人参、豚肉、キャベツ、モヤシと具沢山にした。
味噌汁は昨日のあまりのタマゴ白味消費のために。味噌汁嫌いだから薄味。

トマトのお浸しに関しては、すっかり絶望した。1晩置いても変化なかった。














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みたび目の季分屋

7/11 どんでん平らのゆり園へ行った後、季分屋へいった。
行く度に違う猫がいる。エサはもらっているんだろうけど、外猫だから長生きできないんだろうなぁ。


お店の玄関先にいた美人猫
ゆり園 062





4ヶ月くらいなのかな?
美人猫の子供(たぶん)
ゆり園 065





いつものハンバーグカツカレー
季分屋はカレーが一番美味しい。でも、そんな風に思っているのはあたしだけのようで、店内のお客さんは めいめい違うものを食べていた。
ゆり園 066








変な顔の猫 ゆず君
季分屋の猫と模様は同じでもずいぶん顔つきが違う。
時計 043


この間、ゆず君が大きな声で庭にいる白黒模様の野良猫を呼んでいた。






ゴマちゃん
そういえば、ゆず君と一緒に捨てられていた猫もこんな白黒模様だった。
思い出したのかな。

ゴマちゃんは去年庭に住み着いてたマルちゃんのお母さんと もくされる猫だ。
全く人なれしないので、姿を見かけること自体が珍しい。ゆず君は良く見つけたなと思う。
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マルちゃん
犬猫馬さんがもらってくれた野良子猫。

マルちゃんは、甘えっ子なのにきつい所のある性格はそのままに手足の短いマンチカンみたいな体形に成長したそうだ。
(近影はないので、捕まえた当時の写真)
オレンジケーキ 036





マルちゃんの父親は、毛並みから察するにトラ猫の可能性が高い。

時々やってくるハナちゃん達そっくりなキジトラ猫、あれはハナちゃんとミミの生き別れの兄弟なんじゃないか。
そして、マルちゃんのお父さんではないのか。
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そんなことを考えながら眺めれば、庭を勝手にズカズカ歩き回っている猫が 断然愛おしく感じる。
マルちゃんをもらってくれた犬猫馬さんを含めて みんな誰かとつながってる。
みんな親戚というわけだ。


















  1. 庭の花
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クロコスミア

宮沢賢治の山旅を読んだ。
山登りには、各自それぞれのテーマがある。例えば、百名山踏破。もしくはお花見。人によっては健康増進かもしれない。

筆者は宮沢賢治の作品に出てくる岩手県の山を実際に登っている。
着眼点は素晴らしい。
でも、実際 登るに値しないような山ばかり。 岩手山や秋田駒なんかの大きな山は、人だらけで馴染めない。かといって、低山はほとんどが伐採地になっており、賢治の登った山はもうないのだと愕然とする。
そんな山行記に終始してる。

なまじ山に行く機会が多くて、リアルにがっかり感を想像できてしまう自分にはちょっときつかった。
山登りのコンセプトはいいけど、読んでいて楽しくないのは いかんね。







葱坊主に似てた花が咲く球根 アリウム
赤い頭の丹頂も去年はあったけど、消えていなくなった。
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クロコスミア
植えっぱなしで良い、旺盛な繁殖力。と書いてあったので期待してたけど、全然増えてない。
3年目にしてやっと花が咲いたくらい。
クロコスミア大好きだから頑張ってほしい。
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庭に自然に生えてる山百合はいつの間にか減ってきたようだ。
山百合って、もっと日当たりのいいところじゃないといけないような気がするんだけど、勝手に生えてるからしかたない。

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ルドベキア
黄色いルドベキアはいつの間にか死滅した。もともと黄色いルドベキアの株は元気がなかったから淘汰されちゃったようだ。
茶色いルドベキアは元気に増えてる。
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  1. 観光
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どんでん平ゆり園

7/11 どんでん平のゆり園へでかけた

晴天気持ちよかった。
ゆりの咲き具合によって入園料が変わるシステムだそうだ。今回は610円

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去年に行った一迫のゆり園に比べると、変わったゆりはない。
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敷地はどんでん平の方が大きそう。
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ゆりソフトクリームを食べた
甘く煮た蜜漬けのゆり根がのってる。ゆりねがどう見てもバラ。でも、ゆりソフト。
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SONEさんがどんどん焼き食べたことないと言っていたけど、暑さに負けてゆりソフトを食べてしまった。
どんどん焼きはまた今度。
先月バラ公園へ行った時も同じ事を言ってバラソフトクリーム食べたっけ。
どんどん焼きと縁がないようだ。








三途の川の向こう側は綺麗な花が咲き乱れ、女の人が立ってるそうだ。
彼岸から手まねきする白い服の女(わたし)

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小山にゆりが植えてある写真スポットが一番見どころだったかな。





園内に植えてある宿根草が綺麗だったから買って来た。

モナルダ
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フロックス
ゆり園 011

それから、観賞用のセージも買った。

宿根草だけじゃなく、もちろんユリも安く売ってた。
なんとなくユリは難しそう。今回は宿根草だけ購入。

どれも安かったし、モナルダとセージは前から欲しかったから嬉しかった。






  1. 山食
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さくらのしらべ

時折、めまいがする。
目を閉じていてもめまいがして気持ち悪くてしかたないこともある。
そういう時は家ですごしてる。

今回は夜中の3時に家を出てきたから、自分の調子が悪いのに気がつかなかった。
眠いせいだと思ってたら、本当に具合悪かったようだ。



会津朝日岳
去年に通りがかった時は、アプローチが4年前の大雨で崩壊していて行けなくなってた。
今年やっと復旧して行けるようになった。
前から行きたかったし、会津の山に興味もあった。

無理やり登ることにした。



ミヤマママコナ
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山はもうすっかり夏山だった。山の草や木が青々と茂り、ムシムシとうんざりする暑さの中をえんえん樹林帯を歩く。
やっと稜線に出るとなんとなく涼しい風が吹いて、やっとこれから登ろうとしている山頂方面が見える。
とっても気分爽快。
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あたしは夏山が最高に好きだ。
ただし、具合が悪くない場合に限る。











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正直ものすごくしんどくて、山頂直下の急登は休み休み歩いた。
今日はピストンだから最悪自分だけ下山すればいいかと思ったんだけど、一人で食べるにはケーキが多すぎる。
何とか歩き通せた。








今日のおやつ「さくらのしらべ」
前回に引き続きさくらんぼの洋酒漬けグリオットのケーキ
グリオットとヨーグルトのムースと桜の花のゼリー、スポンジケーキが層になってる。
ちなみに上にチョコで音符が書いてある
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かえりによった噂の天然炭酸水
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水位が下がって美味しくないからとの理由でつるべが外されていた!!!
炭酸水が湧き出してる水面まで2mくらいある。手でくめる距離じゃなった。

飲みたかったのに。がっかりした。
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今日の晩御飯。会津坂下 板下ドライブイン
馬刺身定食もいいけど、馬肉の焼肉はここでしか食べられない。
あたしは馬焼肉定食派。安くて美味しい。

みどぽんさん紹介のお店の中では一番美味しいお店。
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犬猫馬さんから馬も汗をかくという話を聞きながら食べた。
馬が汗をかくらしいと話をしても誰も信じてくれなかったけど、うそじゃないってこれではっきりした。
















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甘えん坊、暴れん坊

就職相談員 蛇足軒の生活と意見」を読了。
装丁がかわいいという理由だけで、図書館から借りてきた。
あたしSFって苦手。これはSFカテゴリらしいけど、昭和の漫画みたいな未来設定ではなく
仙台のパラレルワールドの設定なのでわりとすんなり読めた。

本を読む時くらいは気楽にすごしたい。その点、登場人物1人1人に愛嬌があって楽しいお話だったのは良かった。
短編集かと思いきや、全体で見ると5話が続き物になってるのも飽きなかった。

ただ、普遍的な人間のどうたらこうたら、とか。そういう壮大な何かを描いた作品ではない。
これをくだらないと感じるか、気楽で愛嬌があってよろしいと感じるかは個人の問題だろう。








仲良くなったかに見えた2匹だったけど、最近は明らかにハナちゃんはゆず君を避けている。

じゃれて遊んでいる時、興奮して噛み付くのが原因なようだ。


珍しく一緒にゴロン。
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ゆず君は遠慮がない甘えん坊さんで、乱暴者でもある。しかも、しつこい。

ハナちゃんはお姫様だ。野良猫時代も常に年上のおじさん猫達がとりまきだった。
今だってお世話係(SONEさん)がしっかりついてる。

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このまま微妙な距離を保って一緒にいるのかなぁ。

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  1. 山食
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グリオット

7/5 早池峰から鶏頭山へ縦走した。
5年前に縦走した時は、七折の滝へ行かなかった。

是非滝を見てみたい。それから、やっぱり早池峰に行くなら縦走コースを歩きたい。
今回は両方かなってよかった。
1ヶ月ぶりの山だから軽く歩こうとか話をしていたような気がするけど、実際はいつも通り10キロくらい歩いた。
久しぶりでも意外と歩けるもんだ。





ハヤチネウスユキソウ
モヘヤみたいな毛が生えてる。可愛い。
グリオット 067







ホソバイワベンケイ
あたしは多肉植物を愛している。イワベンケイは多肉植物に似てる。
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アズマギク、ミヤマシオガマのお花畑
グリオット 091








小田越登山口から早池峰山頂までは人でごったがえしていた。
その反動で、シーンとした縦走路がますます好ましく感じられた。


アップダウンはさほどないものの、岩場を歩くので気が抜けない。岩場のトラバースが一番危なかった。

5年前に来た時はSONEさんがつきっきりでお世話してくれて、やっと歩いた記憶。
今回は足場を指定されなくても自分一人で歩けた。
ひどかった樹林帯の倒木も 前よりは減っていて比較的歩きやすくなっていた。
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ヒラタケ
グリオット 118



ポルチーニ
グリオット 128

今年の夏キノコは期待が持てるかもしれない。豊作だといいなぁ。








七折ノ滝
思ったより以上の迫力だった。見に来てよかった。
グリオット 119









先月はあたしの誕生日だったので、月遅れでお祝いをしていただいた。

自作のケーキ。グリオット

グリオットっていうのは洋酒漬けのさくらんぼだ。
チョコムースケーキの中にグリオットが入ってる。スポンジとチョコムースの間に入れたフィアンティーヌがアクセントになってた。
(フィアンティーヌはクレープを焼いたコーンフレークみたいなもの)
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かえりは東和温泉で、ホロホロ鳥丼を食べて帰った。
名前が面白いっていうだけで選んだホロホロ鳥丼は、肉がさっぱりしてた。
グリオット 129










  1. パン教室
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  3. cm: 2
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焼きカレーパン

7/2 ひさしぶりにパン教室へ。

これまた去年のサマーフェスタのパンで
焼きカレーパン。
グリオット 025
去年はあんまり習いたいと思わなくて、受講しないでいた。
先生からお勧めされて受けてみたら、意外に美味しかった。




トッピングはカレーとレンジでチンした野菜
カレールーがコスモカレーだからおいしかった。コスモカレーってレトルトカレーなんだけど、先生から教えてもらってからはあたしも時々買うようになった。
カルディで売ってる。



パン生地そのものにもカレー粉が入ってる。ピザみたいな食感でカリカリ。
グリオット 011






もう1種類は、生ハムのプリエ
全粒粉入りのパン生地で生ハムをくるんである。
成型時や出来上がった後にオリーブオイルをたっぷり塗るので意外とパサパサしない。

グリオット 010









  1. 料理
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  3. cm: 2
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まぐろ解体ショー


7/2 夕ご飯
アナゴ丼
塩漬けきゅうり
おから炒り
水晶煮(なす、かぼちゃ、エビ)
わかめスープ

グリオット 013
七の市で買ったあなごを冷凍しておいてた。天ぷらにして天丼に。
天ぷら粉がなかったから、小麦粉+ベーキングパウダー+水で衣を作って揚げた。
ベーキングパウダーを入れるとからっと揚がる。

天丼のたれは以前教室で習った蒲焼のタレをかけた。
思いつきで作ったわりにはうまくいった。





7/4 スポーツオーソリティーへ行った後、ぶらっと「びっくり市」へ。
15時からマグロ解体ショーだった。
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初めて解体ショーを見た。ずいぶん短時間でさばいてた。
グリオット 027
実演してたマグロ専門店の方の紹介をした時「まぐろ一筋35年」とアナウンスが流れた。
周囲のギャラリーが 「え?35年っていま何歳なの?」とかざわついたのが、ちょっと面白かった。







7/4 夕ご飯
まぐろ丼
玉こんにゃく
鳥手羽肉の梅酒煮
鳥レバニラ炒め
トマトとキュウリの春雨炒め
塩漬けきゅうり
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かかりつけの獣医の診察券によれば、ゆず君の誕生日は7月10日だそうだ。
保護された時点で10ヶ月だろうとの見立てで、逆算して7月生まれという計算なようだ。

本当は何日生まれなの?ゆず君
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ゆず君の1歳のお祝いにまぐろトッピング
カルカン、鳥ささ身のいつものご飯にマグロ。
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ご相伴に預かるハナちゃん。
最近の2人は、美味しいものが出てくるのをまってるふしがある。
ハナちゃんとゆず君が刺身しか食べなくなる日もそう遠くないであろう。

グリオット 035








  1. 料理教室
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  3. cm: 2
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サマーフェスタ

料理教室へ行ってきた。
これは去年のサマーフェスタのメニュー。


豚肉の風味揚げ
かぼちゃとなすの水晶煮
みょうがご飯の笹包み
赤だしなめこ汁
しそ風味寒


グリオット 004

もともと味噌汁が嫌いな上に、八丁味噌に馴染みがない。
味噌汁は最後まで飲めなかった。





細切りにしたミョウガと枝豆の混ぜご飯。
今回はミョウガ漬けから作った。自宅で作るときは市販のミョウガ漬けでもいいかもしれない。
ミョウガ漬けが甘くないからサッパリしてておいしかった。
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水晶煮
カボチャとナスを出汁で煮た後、あんかけをかけオクラと針ショウガを飾る。
水晶煮という名の通り、カボチャの黄色とナスの緑が涼を誘うお料理なはずだったけど、
個人的な好みで野菜を煮た後、煮汁にしばらく浸したために普通の煮物になった。
味がしみてた方がおいしい。
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豚肉の風味揚げ
豚肉でネギ、梅干し、セロリ、ショウガを巻き、衣とスライスアーモンドをつけて焼いた。
セロリを巻くっていうのは衝撃だった。

ただ、あたしがセロリ嫌いなだけだけどね。
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シソ風味寒
紫蘇シロップを寒天で固め、上にゆかりをふりかけた。

これは夏に紫蘇ジュースを作ったら是非復習しよう。
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  1. 庭の花
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  3. cm: 4
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ラベンダーの移植

6/27
お父さんのお墓参りの途中、花屋で買ったデルフィニウムが根ずいた。

これは宿根草だから期待している。
第二砕石地を新たに開墾拡張したところに植えた。
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バーバスカム
こうやって一部分だけ取り出してみると可愛いんだけど、背丈が1mにもなる非常にワイルドな花だ。
これはハーブの一種なので食べられるらしい。そして、健康にもいいらしい。
でも、別名ビロウドモウズイカというだけあって、なにやら毛のようなものが生えている。とても口に入れる気になれない。
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瀕死のラベンダー
3株植えたラベンダーの内、柿の木下に植えた株が瀕死になってる。
今年で3年目?かな。
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カラッとした水はけと日当たりのいいところに植えたほうが良いんじゃないか。

ただ死を待つよりも打って出るべき、ということになり
SONEさんが土ごと第一砕石地へ移植してくれた。
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上手く行くといいなぁ。







庭仕事見学中のお二人。

以前、ハナちゃんが野良猫だった頃、網戸ごしに庭から家の中を見ていたことがあった。
あの時の相棒はスコティッシュホールドの野良猫。あの時も一緒に家の中を覗き込んでいた。

今は逆に家の中から庭を見ている。
お友達もゆずくんになった。

ハナちゃんの生活の変化に、ちょっと感慨深いものを感じた。
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  1. 料理
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  3. cm: 2
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ボンゴレビアンコ 七の市

6/28
山にいけない雨の最終日曜日は七の市へ行くことにしている。
大好きな七の市へまた行ってきた。
今回はあさりが特売。
マロ7さん情報によれば、前日まで海が荒れていて船が出せなかったので魚は少なめだそうだ。

七の市直前まで雨模様。準備も遅れてる。
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あさり、くじら刺身、鮭カマ、あなごを購入。
クジラ刺身は奥の方にしまってあったのをお店の人から出してもらって買ってきた。
1パック500円は安いと思う。




6/28 夕食
ボンゴレビアンコ
あさりの酒蒸し(SONEさん作)
あなごの天ぷら
春菊、紅ショウガ、アミエビのかき揚げ
塩キュウリ漬け、キュウリの辛子漬け
クジラの刺身(写真なし)
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七の市でたまたまお会いしたおっかないさんから、アナゴは天丼にするといいと教えてもらったので、
とりあえずアナゴを天ぷらに。
さっぱりしてておいしかった。





あさりの酒蒸し
小ネギをたくさん散らした。あさりが大粒でおいしかった。
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ボンゴレビアンコ
酒蒸しは日本酒。こちらは白ワインで蒸したあさりのパスタ。
どちらも違った味わいがあっておいしい。
坦々麺 062





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プロフィール

マス1110

Author:マス1110
・アクセスカウンターは2014.12.8から設置です。

・愛読書はおかずのクッキングです。
・趣味はしいて言えば草むしりです。
・写真はコロちゃんです。平成元年生まれ。平成16年没。

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